2007年05月19日 (Sat)
本など、届きました
おはようございます。
週末です。ぃやっほぃ。
本日、朝イチで美容院へ行ってきます。
腹がデカくなってくると、
髪を洗ってもらうときの姿勢がなかなか厳しくなってきます。
そうは言っても出産までに多分あと何度かは
美容院へ行かなきゃならないでしょうが。
歯医者の予約も取らなきゃなぁ。
あれも腹がデカくなってくるとしんどいんだよなぁ。
(既に腹がデカいという現状は、この際無視よ無視)
*あれこれ届きました*
さて。
先日、半ば衝動買いのようにポチッと押して買ってしまった本等。
昨日、届きました。
まずは、コレ。

『My English Organizer』
英語で書きましょう、的な手帳です。
日付記入式なので、いつからでも始められます。
6月から始めようかしらん。
きちんと一年使い切れるのか
非常に怪しいところではありますが、
ちょっと普段とは違う脳の回路も使っておきたいなぁと。
で、次。

『LD・ADHDへのソーシャルスキルトレーニング』
まだ中を見てません。
ってことで、今パラパラめくってみましたが。
あら、コレ保護者向けじゃなさそう。
著者は臨床心理士が二名と、作業療法士一名。
専門家向けなのかしら。
でも、社会性のつまずきについて触れてる部分があるので、
そこに惹かれて購入しました。
最近、指導法について学校と長男本人との、
完全に橋渡し状態ですので、
学校でどんな方法を使ってもらうのが効果的なのか、
正直頭を痛めておりました。
(指導法に困ったら、教育委員会に相談してください>先生)
(わたしは、息子の母親であって、学校の先生ではありません。
よって、集団の中にいる息子への指導法は、
一母親よりも発達障害児に関するプロにきいてもらったほうが、
多分分かりやすく的確に教えて貰えるんじゃないかと)
もひとつ、コレ。

『ソーシャルストーリーブック』
以前欲しいと思って、
タイトルが分からなくて見つけられなかった本です。
社会の中で「暗黙の了解」とされている多くのことのうち、
長男はその存在自体、或いは何故そうであるのかを、
理解できずにいたりします。
結果的に「ちょっと変わった言動」をしたり、
「明らかに不適切な反応」をしたりします。
そういうことをその場面で親が直接冷静に説明することは、
案外結構難しかったりします。
また、そういう出来事が起きるのは、
家庭でというより、
寧ろ学校や外出先だったりします。
そういういろいろな「暗黙の了解」を、
ひとつひとつ、「こういうもんなんだ」と、
長男自身が学んでいくことができたなら、
彼の集団生活は今より少し豊かになるかもしれない。
まずはわたしが目を通してみて、
その後長男に貸します。
場合によっては長女にも読ませることになるかもしれないので、
なるべく大切に丁寧に扱ってもらう方向で。
ちなみに、内容はこんな感じ。

「すみません」って、結構難しい言葉だと思うのです。

その他にも、こんなふうに。
授業中に言われたことが分からなかったとき、
何と言えばいいのかだとか、
集会のときにはどうすればいいのかだとか、
そういういろいろなことが書いてあります。
繰り返し繰り返し読むことで
「その場」に即した暗黙のルールを覚えていってくれれば、と思います。
レビューは、また、後ほど改めて書きます。
週末です。ぃやっほぃ。
本日、朝イチで美容院へ行ってきます。
腹がデカくなってくると、
髪を洗ってもらうときの姿勢がなかなか厳しくなってきます。
そうは言っても出産までに多分あと何度かは
美容院へ行かなきゃならないでしょうが。
歯医者の予約も取らなきゃなぁ。
あれも腹がデカくなってくるとしんどいんだよなぁ。
(既に腹がデカいという現状は、この際無視よ無視)
*あれこれ届きました*
さて。
先日、半ば衝動買いのようにポチッと押して買ってしまった本等。
昨日、届きました。
まずは、コレ。

『My English Organizer』
英語で書きましょう、的な手帳です。
日付記入式なので、いつからでも始められます。
6月から始めようかしらん。
きちんと一年使い切れるのか
非常に怪しいところではありますが、
ちょっと普段とは違う脳の回路も使っておきたいなぁと。
で、次。

『LD・ADHDへのソーシャルスキルトレーニング』
まだ中を見てません。
ってことで、今パラパラめくってみましたが。
あら、コレ保護者向けじゃなさそう。
著者は臨床心理士が二名と、作業療法士一名。
専門家向けなのかしら。
でも、社会性のつまずきについて触れてる部分があるので、
そこに惹かれて購入しました。
最近、指導法について学校と長男本人との、
完全に橋渡し状態ですので、
学校でどんな方法を使ってもらうのが効果的なのか、
正直頭を痛めておりました。
(指導法に困ったら、教育委員会に相談してください>先生)
(わたしは、息子の母親であって、学校の先生ではありません。
よって、集団の中にいる息子への指導法は、
一母親よりも発達障害児に関するプロにきいてもらったほうが、
多分分かりやすく的確に教えて貰えるんじゃないかと)
もひとつ、コレ。

『ソーシャルストーリーブック』
以前欲しいと思って、
タイトルが分からなくて見つけられなかった本です。
社会の中で「暗黙の了解」とされている多くのことのうち、
長男はその存在自体、或いは何故そうであるのかを、
理解できずにいたりします。
結果的に「ちょっと変わった言動」をしたり、
「明らかに不適切な反応」をしたりします。
そういうことをその場面で親が直接冷静に説明することは、
案外結構難しかったりします。
また、そういう出来事が起きるのは、
家庭でというより、
寧ろ学校や外出先だったりします。
そういういろいろな「暗黙の了解」を、
ひとつひとつ、「こういうもんなんだ」と、
長男自身が学んでいくことができたなら、
彼の集団生活は今より少し豊かになるかもしれない。
まずはわたしが目を通してみて、
その後長男に貸します。
場合によっては長女にも読ませることになるかもしれないので、
なるべく大切に丁寧に扱ってもらう方向で。
ちなみに、内容はこんな感じ。

「すみません」って、結構難しい言葉だと思うのです。

その他にも、こんなふうに。
授業中に言われたことが分からなかったとき、
何と言えばいいのかだとか、
集会のときにはどうすればいいのかだとか、
そういういろいろなことが書いてあります。
繰り返し繰り返し読むことで
「その場」に即した暗黙のルールを覚えていってくれれば、と思います。
レビューは、また、後ほど改めて書きます。

